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築地です。 [携帯から更新]


ちしゅー
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20度以上の気温差 [携帯から更新]

今日の最低気温と最高気温とは、20度以上の差がありました。
どちらもマイナスでしたが。

ちしゅー
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28度(^_^;) [携帯から更新]

今朝の気温、28度いきました……。
気をつけて暮らします。

ちしゅー
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こども会。 [携帯から更新]

今日はこども会でした。
いろいろしましたが、これは絵本の朗読・読み聞かせの一場面です。

わいわいにぎやかに、でも真面目に聞いていたようです。

わたしは、……自分ひとりで黙読したときと違って、スッと入って来ました。

いいですね、絵本の朗読・読み聞かせ。

「絵本ってそういうもの。」

納得です。


ちしゅー
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『君の名は。』 [携帯から更新]

新海誠監督最新作、『君の名は。』、初回上映を見ました。

これを見るために昨日から札幌に泊まっていたようなものです。(本当は昨日・今日と会議だから泊まっていたのです)

映像も音楽もストーリーも良かったです。

高校生の妄想ようなきちんとした話でした。こういうの好きです。どちらかというと大好きです。(告白)

そこのあなたもぜひ見たらいいと思います。

では。会議です。また。


ちしゅー
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「日本会議の仮面を剥ぐ」? [携帯から更新]

左、菅野完『日本会議の研究』を読了しました。興奮冷めやらぬまま、右、ベルナール・フォール『仏教の仮面を剥ぐ』を読み始めました。

今日は一年でいちばん幸せな日かもしれない。

左は、わたしは村上春樹『羊をめぐる冒険』を思い出しました。(『風の歌を聴け』と『1973年のピンボール』に続く「初期三部作」の完結編なので二冊だけ先に読むのは避けてね)
たぶんそういう人、少なくないのでは。

……字数と行数と頁数で単純計算すると、右のハードカバは左の新書よりも30000字くらい少ない。価格は約3倍。うーむむ。

ちしゅー
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十勝牧場で。 [携帯から更新]

先日、こども会で、十勝牧場に行って遊びました。晴れた方が気持ちはよいけど、雲っていて、遊ぶにはちょうど良かったような気もします。

ちしゅー
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ミカエル? [携帯から更新]

見カエル・言カエル・聞カエル。

ちしゅー
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桜が咲きました。 [携帯から更新]

満開です。

ちしゅー
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ウイルスは生きているより [携帯から更新]

「この住人には凄い特技が二つある。一つは分身の術を使えること、そしてもう一つは3Dプリンターを使って作ったその部屋にある物すべての設計図をちゃんと覚えていることである。この住人は、時々分身の術を使って二人に分かれては、部屋を2倍の大きさにして二部屋に区切ることを繰り返している。新しく出来た部屋では、また自らが持つ設計図を使って必要なものを3Dプリンターで作り出す。これを繰り返すことにより、どんどん新しい部屋を増やし、どんどん分身も増えていくことになる。/さて、ここまで生物の細胞を部屋にたとえて説明してきたが、では、ウイルスをこのたとえに則して説明すれば、どうなるのだろう? それは家なき子である。ウイルスには自分が暮らす部屋がない。一応、雨露をしのぐレインコートは着ているが、自分の空間がないので快適な環境は整えられず、あの何でも作れる便利な3Dプリンターもない。ひたすら耐えて漂うだけの、非常に可哀想な存在のようにも見える。しかし、この家なき子は只者ではない。時には赤ずきんちゃんのオ
オカミのようにトントンとドアをノックして、ある時には有無を言わさず押し入って、他人が住む部屋(細胞)へと侵入していく。そこは家なき子にとっては、暖かで食べ物もたくさんある天国のような環境である。実はこの家なき子は、部屋の住人と同じように分身の術を使いこなし、あの3Dプリンターで使える設計図も持っているのだ。…(後略)」pp.59-60
(中屋敷均『ウイルスは生きている』講談社学術新書)

この3Dプリンターが超高性能で「実際に使用できる便利な道具を何でも作り出せる」という説明もきちんとあったりします。


ちしゅー
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